ソーシャルな○○の人は身近にいますか?

いつもお世話になっております( ´ ▽ ` )

「ソーシャル」聞くと、今は皆さんソーシャルディスタンス!と思い出す、イメージする方が多いと思います。
ソーシャルとは「社会の・社会的・社交」と言う意味合いです。

ソーシャルディスタンスは、まだまだこの先も続いていくでしょう。

そこで、それ以外のソーシャルな○○の人は、皆さんの身近にいますか?
またすぐに思い浮かびますか?

私の思い浮かぶ方々は、やはり障害福祉に関わる問題に向かって活動されている人々が身近に感じます。




今、社会起業家なんて言葉もよく聞くようになって来ました☆

これからはもっともっとそういった起業家の方々が増えてくると思います!
私も?ある意味、社会起業家?だと思っても良いのでしょうか?笑

障害福祉を明るくオシャレに!
差別や偏見を減らしたい!と思って、活動しております~_~;

と言っても、まだ一人で活動しているようなものなので、もっともっと色んな方と繋がり、一緒に活動出来たら社会起業家の仲間入りが出来るかな(^◇^;)



このコロナ禍の影響で、益々様々な働き方、職種、生き方が多様性にとんで行きますよね。

それには、小学生からでも活動や起業もできますし、またお年寄りでも、幾つになってからでも出来ること!
自分が疑問に思ってる社会の問題に、真剣に取り組み仕事とすることはやりがいも大きいと思います☆

また、仕事としなくともそれらに向き合っているリーダーや団体、
お友達も含めて、サポーターの一員として、何か出来ることを一緒にやっていくのは、
有意義な人生の一部になります。



今は、誰でも起業は出来ますし、本気になれば誰でも稼ぐことは可能です。
ただ、情報量が多い中、どう自分がやりたいことに気づくか、また何が出来るかを考え知ることができるか、そこがポイントですね。

それには、小さなな世界にいては全く知る由はありません。
活動範囲や交友範囲を広げたり、大量のインプットやアウトプットをしていかないといけません。

失敗が付き物の、チャレンジが必要です☆



チャレンジ(勉強)をして、無知を減らしていくことが、人生を豊にします。

日本財団のHPに、「ソーシャル人」と言う記事が幾つかあり、紹介されている人々nお記事が面白いので、
是非、ご覧下さい☆おすすめです。
以下、
https://www.nippon-foundation.or.jp/journal/issue/43253?utm_source=Twitter&utm_medium=display&utm_campaign=日本財団ジャーナル_LC

その中で、特に私はこちらの方、記事に関心しました☆
私も、摂食障害を乗り越えた身ですので、すごく共感しましたし、
私も、障害者雇用についてや、障害者の方々が働く喜びをもっと多くの障害者さんに感じて欲しい、と思っているので素敵な活動に感心しました。
また障害者の家族、親としても興味深いです♪



是非、読んでみてください☆
https://www.nippon-foundation.or.jp/journal/2019/25893

自分が気になる社会的問題に取り組む人がいたら、是非応援したり、一緒に活動されたりしてみてください♪( ´θ`)ノ
出来ることが必ずありますから☆

自分のために、誰かのために。

読んでいただいてありがとうございました(≧∀≦)